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天は自ら助(たす)くる者を助く


 

天は自ら助(たす)くる者を助く

 

 

 

天は他人の助けを借りないで自分自身で

 

努力するものを助けて成功させる

 

 

 

と言う意味です。

 

 

 

自分自身で努力を怠らずに継続する

 

ことの大変さは

 

 

 

生半可では出来ません。

 

 

 

人間は楽に生きて

 

他人の助けを借りながら

 

成功したいものです。

 

 

 

誰もが大体そう考えています。

 

 

 

 

 

しかし、見ている人は天だけではないはずです。

 

 

 

あなたをいざというとき助けるひとも

 

こっそり覗いています。

 

 

 

あなたが知らないだけです。

 

 

 

しかし、人知れずあなたの努力を影ながら

 

見守っています。

 

 

 

天と言う意味は広義でとらえても

 

いいと思います。

 

 

 

あなたという人間が誰の助けも借りないで

 

自分を鼓舞して最後までやり遂げる姿

 

 

 

この姿はとても美しいと思います。

 

 

 

経済活動でも自分自身でやらなければ

 

いけません。

 

 

 

人任せにしていたら結果が悪いと

 

ほぞを噛むしかないのです。

 

 

 

みんな自分に返ってきます。

 

 

 

そうすれば初めから人任せにはせず

 

自分なりの戦略をたてて

 

 

 

資産を増やしていくことが必要になります。

 

 

 

資産が増えていく様子を見ることは

 

自分の栄養になります。

 

 

 

これがもし他人任せで資産が増えたとしても

 

それは一時的なものだと思います。

 

 

 

他人に資産を預けるとお金は他人に

 

ついていきます。

 

 

 

つまり預けたお金は戻ってこないと

 

思って預けなければいけません。

 

 

 

しかし、1円を大切にしている人は

 

決して預けたりはしません。

 

 

 

なぜならあなたにとってそのお金は命だから。

 

 

 

命を他人に預けないのと一緒なのです。

 

 

 

 

 

だから自分のお金は自分自身で運用していく

 

必要があります。

 

 

 

どんなに資産が増えていったとしても

 

この考え方は原理原則として

 

守ってマインドとして持っておいたほうが

 

成功は早くやってきます。

 

 

 

天は自ら助(たす)くる者を助く

 

 

 

この言葉は資産を増やしていく人に

 

なくてはならない言葉だと思いました。

 

 

お読み頂きありがとうございました。

 


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プロフィール
一応30年間マッサージ師をやっています。年のわりに若いとよく言われます笑
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4月29日:今日の開運ランキングNO1

 

飲み比べ

 

 

 

これはお酒の話ではありません。

 

お茶の話です。

 

 

 

お茶はいろいろなシーンで

 

飲まれてきましたが

 

 

 

これほど日本のお茶が海外でも

 

有名になっているのを

 

 

 

つい最近までは知りませんでした。

 

 

 

東南アジアあたりでは甘いのです。

 

北米も確か甘かった記憶があります。

 

 

 

甘いお茶は論外で日本茶独特の

 

渋みがあって飲みやすい

 

お茶の飲み比べです。

 

 

 

なぜこのお茶が開運に繋がるのか?

 

 

 

それは味覚と言う感性を磨くことで

 

違いがわかる人間になる

 

 

 

ということに付きます。

 

 

 

感性を磨くと開運する瞬間や未来が

 

なんとなく感じてきます。

 

 

 

なんとなくでいいんです。

 

 

 

開運は1日にしてならずです。

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