24時間で幸せになれる心のスイッチの入れかたを教えます

他山の石

他山の石

 

 

 

このことわざはわたしの中で開運にあたり

 

最も重要視することわざです。

 

 

 

他人の行動や言語は自分の生きる知恵を磨いたりまた反省の

 


 

材料にもなると言う意味ですが、

 

 

 

 

 

自分の生きる知恵と言うものは経験で磨いていくものですが、

 

他人の行動や言動もまた自分の知恵となるので

 

よく見て自分の経験として蓄積していくことが大切です。

 

 

 

 

 

よく知恵という言葉に代表されるのは、先人の知恵がありますね。

 

 

 

先人の知恵を借りて人生の綱渡りをうまく渡り切る

 

ことは現代に生きる

 

わたしたちの必須科目といっても

 

過言ではありません。

 

 

 

 

 

では先人の知恵とはいったい

 

どういうものがあるのでしょうか?

 

 

 

 

 

遠くはマンモスが生きていた時代にさかのぼります。

 

人類が誕生した時代とマンモスが生きていた時代が

 

クロスするときまで戻ります。

 

 

 

 

 

”おーい、かあちゃん、食料とりにいってくるべ!”

 

 

 

”あーい、あんた早く帰ってきておくれ、もう何日も食べてないんだから”

 

 

 

という

 

会話があったかどうかは分りませんが、

 

 

 

獲物をとりに行かないと食料が無かった時代です。

 

 

 

すべて食料は狩りでまかなっていたと思います。

 

 

 

ひとつの場所に固定しないで遊牧民のようにさ迷っていた

 

大昔の人類。

 

 

 

 

 

と、いま狩りに出かけたおとーちゃんは

 

マンモスと戦います。

 

 

 

結論から言うと

 

かーちゃんのため、幼い子供のために

 

頑張ってマンモスを倒しました。

 

 

 

しかし、問題はこれからです。

 

 

 

倒したマンモスの肉を切り刻んで持ってきた袋に

 

入れたまでは良かったのですが、

 

 

 

かーちゃんのいる元来た場所まで

 

戻らなくてはいけません。

 

 

 

どうやって戻ったと思いますか?

 

 

 

現代なら、携帯もスマホもあるので

 

連絡手段はいくらでもあります。

 

 

 

そしてスマホのなかにマップも入っているので

 

帰り道も分ります。

 

 

 

が、、、、、

 

 

 

この時代は何もありません。

 

 

 

あるのは、、、、、

 

 

 

 

 

そう、人類がかつて誰でも持っていて

 

使えてたであろう

 

 

 

”テレパシー”

 

 

 

です。

 

 

 

 

 

”おーい、かあちゃん、エサとったどー、帰り道を案内してくんか?”

 

 

 

”あーい、そこからまっすぐ300歩あるいて、そこまできたらまた教えるから

 

連絡してちょーだい”

 

 

 

と言ったか言わなかったか、、、

 

 

 

分りませんが。

 

 

 

 

 

とにかく先人には五感を研ぎ澄まして

 

テレパシーなども使えていたのではないかと

 

思います。

 

 

 

 

 

ここまでで何が言いたかったのか?

 

 

 

そうです。

 

 

 

 

 

時期や時間を決めて

 

電波の発するものから身を引いて

 

 

 

 

 

神経を研ぎ澄ます生活をしてみる

 

 

 

ことで、もしかしたら

 

 

 

テレパシーが使えるようになるかもしれません。

 

 

 

でも、、、

 

 

 

ここで問題が、、、、

 

 

 

自分だけ使えても仕方がありませんねハハ

 

 

 

最低2人で練習してみましょう。

 

 

お読み頂きありがとうございました。

 

 


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プロフィール
一応30年間マッサージ師をやっています。年のわりに若いとよく言われます笑
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月29日:今日の開運ランキングNO1

 

靴磨き

 

 

 

これは革靴でも何でも良いですが、とにかく

 

きれいになるまで無心で磨きましょう。

 

 

 

革靴ならクリームを付けて隅から隅へと

 

グッズなら洗剤を付けてゴシゴシ洗ってください。

 

 

 

靴磨きは自分の心も同時に

 

磨けるので

 

一石二鳥です。

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